連合会の歩み 

昭和277

新潟県内水面漁業協同組合連合会設立、魚沼、中魚沼郡、三面川、荒川、下条川、松浜内水面、大江山村、大形地区の八漁協加入
北魚沼郡小出町大字小出島41番地、魚沼漁業協同組合内に事務所開設
桜井寛氏(魚沼漁業協同組合長)初代会長に就任

昭和2810

全国内水面漁業協同組合連合会設立
桜井会長監事に就任

昭和367

佐藤政治氏(阿賀野川漁業協同組合長)第2代会長に就任

昭和315

7回内水面漁業中央ブロック協議会、湯之谷村湯元館にて開催

昭和408

新潟県内水面水産試験場設立

昭和417

新潟市流作場(現新潟万代島24号)新潟内水面水産試験場内に事務所移転

昭和424

寺泊あゆ採取事業、県より連合会に移管
県より淡水魚放流事業補助金受託

昭和435

県より海産稚あゆ採捕委託試験受託

昭和435

新潟県鮭鱒部会、加入八漁協
本州鮭鱒放流振興会、両津市にて開催

昭和445

加入24漁協

昭和472

県内共通遊漁承認証販売開始

昭和485

角屋久次氏(魚沼漁業協同組合長)第3代会長に就任

昭和488

18回内水面漁業中央ブロック協議会、両津市吉田屋ホテルにて開催

昭和4812

全国水産漁業協同組合連合会、設立20周年記念

昭和495

東浦原郡漁業協同組合入会、加入25漁協

昭和507

平田早苗氏(関川水系漁業協同組合長)第4代会長に就任

昭和517

桜井新氏(魚沼漁業協同組合長)第5代会長に就任

昭和525

桜井会長、全国内水面漁業協同組合連合会理事に就任

昭和54

第一回 新潟県との河川懇談会開催

昭和5510

桜井会長、全国内水面漁業協同組合連合会副会長理事に就任

昭和55

第一回 国土交通省との河川懇談会開催

昭和579

27回全国内水面漁業振興大会、両津市市民会館にて開催

昭和583

寺泊あゆ種苗生産供給施設竣工

昭和588

28回内水面漁業中央ブロック議協議会、湯之谷村東栄館にて開催

昭和595

桜井会長、全国内水面漁業協同組合会長に就任
刈谷川、柿崎町内水面漁業協同組合入会、加入27漁協

昭和604

河川流域資源活用促進事業(補助事業)開始

昭和605

新潟県鮭鱒部会を新潟県鮭鱒増殖協議会と改称

昭和614

新潟市南万代町13番地3号に現事務所移転

昭和616

15回(社)本州鮭鱒増殖振興会総会村上市市民会館にて開催

昭和6110

「新潟県内水面だより」創刊

平成元年9

新潟県にじます養殖漁業協同組合入会、加入28漁協
県より海産稚あゆ資源増大対策委託事業受託

平成元年10

新潟県鮭鱒増殖協議会を(社)新潟県さけます増殖協会として法人化、加入28漁協
県より海産稚あゆ資源増大対策委託事業受託

平成38

36回内水面漁業中央ブロック協議会、湯沢町湯沢ブランドホテルにて開催

平成41

36回全国内水面漁業振興大会、新潟県民会館にて開催

平成59

36回全国内水面漁業振興大会、新潟県民会館にて開催

平成67

高橋昭太郎氏、第6代代表理事会長に就任

平成69

桜井新氏、第7代代業理事会長に就任

平成79

全国内水面漁業協同組合連合会、設立40周年記念式典

平成124

あゆ種苗生産業務県から(社)新潟県漁業振興協会へ移管

平成134

ブラックバス等外来魚の駆除事業開始
ホームページ開設

平成143

新潟県にじます養殖漁業協同組合退会、会員27漁協

平成145

設立50周年記念式典、ホテル新潟にて開催

平成237

柿崎内水面漁業協同組合退会、会員26漁協

平成256

皆川雄二氏、第8代代表理事会長に就任